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This blog is Written by 神月きのこ,Template by ねんまく,Photo by JOURNEY WITHIN,Powered by 忍者ブログ.
個人創作サイト「Sacrilege」小説投稿サイト「小説家になろう」その他創作全般についての呟き。不定期更新。
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さてさて。
数日前になりますが、覆面も参加募集締め切りでした!


ところでタイトル。
「ついに神月も壊れたか!?」とか思いました?
何をいまさら、とか思った人いませんね?


これ、Yahooの翻訳機能を使った遊びです。
数年前くらいに確かよく人様のサイトで見た記憶があるので、やったことある方もいるかもしれませんね。

日本語→英語→日本語

この変換をした時にどんな文章になっているか、という。
このタイトルは黒翼の序章からとった一文なんです。



なので特に意味はないけれど。
黒翼序章、変換後全文はつづきから。
神月の無駄なツッコミ付きだよ!

 風が地球のまわりにある限り、

 私は、ここにいます

 あなたの風がある限り、

 あなたが残した生命による制限


 私がいつか姿を消すまで、
       うん、多少変だけれどまだ分かりますね。

 


 明るい日光が流れ出る間、柔らかい白い髪を振った男の子はステップを止めました。
 ゆっくりあたりを見まわした彼のメッシュは、現在ここまで1つの場所に残されます。
 軽く、私は私が広く枝を延ばす隙間からあふれ出て、ダークグリーンの葉を着ました、そして、現れました。
 それをシャットアウトすること。
 私は、それがバックライトであると言いません。本物のジェット黒の鳥は、静かに静止しました。
        ジェット黒とは何ぞや?


 それは黒かったです、そして、カラスより大きかった黒い翼の所有者は同様に男の子に輝いた目を回しました。
 目が合ったとき、男の子はちょうど鳥と合わせてふの下にゆっくり正当へ歩いて行ったと、とが目のために再び笑いながら言いました。

あなたが「待ちます?」、「私がよく持っていたいくつかの本を持っている間、私はそれを尋ねます。
「いつ、あなたはそこに座ります」? あなたの主人が学校にいるので、理由です?
        まるで英作文の問題のようなぎこちない日本語を…!
        というか、こんな質問してたら不気味だ。


 リラックスして、それを尋ねることは楽しく風に関してもたらされて、漂います。
 私が鳥の長い間の間ぶらさがった尾羽は、震えました。
「私……私は、それを見ますか?
        レン、大丈夫?(´ω`)

 直接脳に到達する音は、あまり低くもなくて、空気を振りまわすことなく、水の流れのようにもきれいでした。
 本当にそれが好きにしてください。
        ちょっと投げやり 

 わかる同じ時間で;驚きと喜びで。そして、男の子の唇の微笑は、いろいろな考えから深められます。
 権利は与えられました。彼に。
 それは、私がそれでないようにしようと思ったという可能性が人生を通じて来るために回転すると思いました。このように、私で十分でした。
 たとえ彼がこの機会をものとすることができないとしても、彼は幸せでした。
私、「ほら、それはい」。黒くしてください……美しい羽。私は声を聞きます、また、Ifだけれどは実現します。
        黒くしてください……美しい羽
        「お前の美しい羽を黒く汚してやるぜ、ゲッへっへ」ということですね?分かります。


 それが切ることができない強く緊密な絆。
 私はそう祈ります、そして、男の子は手を発達させます。
        そんな気持ち悪い手じゃ拒否されるに100票
        
 それを知っていることなく、選択は乱気流で自分を招待します。
 


 熱い日光さえ吸収する翼の浮浪者は、静かに伝説的な開始を言います。

         ……………
        ……翼の浮浪者?

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